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食餌について
野菜 食餌は野菜を含むようにしましょう。生または茹でたブロッコリー、生のまま刻んだ人参やほうれん草は最適です。豆類、たまねぎ、とうもろこしは避けてください。
乳製品 ヨーグルト、チーズなどを与えることをお勧めします。ただし便秘になる恐れがありますのでチーズの与え過ぎにはご注意ください。
カルシウム補給に最適です。生で多少肉が残っているものを与えてください。鳥の骨の場合、部位はどこでも構いません。豚の骨は、すねなどがよいでしょう。
日本の精肉店でも手に入るはずです(店頭にない場合でも店の人に聞いてみてください)。
調理した骨は絶対に与えないでください。
子犬の場合、乳歯が生えるまではほとんど歯がない状態ですので、骨は食べられません。骨は遊び道具として与え、食餌には肉を与えてください。
レバー ビタミンEを摂るため、週に一度くらい与えることをお勧めします。
週に一度くらい、肝油のカプセルを与えることをお勧めします。
運動について
1歳になるまでは運動の制限が必要です。高いところ(ベッドや階段)から飛び降りるなどの激しい運動は、骨の成長に悪影響を与えることがあります。子犬を抱くときも落とさないよう気をつけてください。
※1歳を過ぎれば骨格や骨密度も発達してきます。徐々にハードな運動をさせてあげてください。
イメージ:飼育のためのアドバイス
生後12週目からは15分程度の短い距離の散歩を、毎日必ずさせてあげましょう。また散歩のあとに子犬が安心してゆっくりと休めるよう、ある程度狭い専用の空間(ハウスなど)を用意してあげてください。
子犬には噛むことのできるおもちゃを与えてあげてください。
お子さまと子犬を遊ばせるときは、事故のないようご注意ください。
毛並みのお手入れについて
ブラッシング…数週間に一度程度、ブラッシングして抜け毛を取り除いてください(子犬から成犬への生え変わりの時期は週一回程度必要になります)。 イメージ:飼育のためのアドバイス
入浴…定期的に入浴する必要はありません。お湯で子犬をよく濡らしてから犬用シャンプーなどで洗います。指先で全体をゴシゴシとよく洗い、お湯で流します。吸水性のよいタオルでしっかり拭けば、ドライヤーは必ずしも必要ではありません。最後に体全体を逆なでるようにブラッシングすると毛がふわふわになります。その後絡まった部分を指先でほどき、霧吹きで被毛に水を吹きつけてやると、自然な毛のシャギー感が保たれます。
photograph by the courtsey of Down Under Doodles,USA


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